・ 子育てが落ち着いて、昔から気になってた歯並びを治したい…
・ でも、50代で歯列矯正なんてできるの?口元が老けて見えない?
・ 周りに歯列矯正をしているのを知られたら恥ずかしい。バレない方法が知りたい!
こんなお悩みを解決していきます。
50代でも、歯ぐきと骨が健康なら、歯列矯正はできます。
当院でこれまでに矯正治療をした方の最高年齢は74歳です。
今日は、50代で歯列矯正をする3つのメリットと、ほうれい線などの口元の印象まで考えた矯正の進め方、費用まで解説します。
こちらをタップして、今すぐに「自分の口元に合う歯列矯正の進め方」を確認する!
当院では、院長または副院長が初回カウンセリングを担当しています。
毎月の予約枠には限りがありますので、ご希望の方はお早めに以下のボタンからお申し込みください。
\ 初回カウンセリングは無料 /
〜タップして読みたい場所へジャンプ!〜
50代でも歯列矯正はできる

もう50歳を超えたし、歯列矯正は諦めたほうがいいですよね…
歯列矯正に、基本的に年齢の制限はありません。
歯ぐきと骨が健康であれば、50代からでも矯正を始められます!
実際に当院で治療した、50代の女性の例を紹介します。



奥歯しか噛んでいない「開咬(かいこう)」という噛み合わせで、前歯で噛むことを諦めていた方です。
10年後、20年後も食事を楽しめるように、全体的な治療が必要なことをご説明しました。
上の前歯は歯周病で矯正に耐えられないと判断し、セラミックで整える治療に。
下の歯は骨が残っていたので、マウスピース矯正で歯並びを整えました。
| 年齢 | 50代女性 |
|---|---|
| ご相談の内容 | 八重歯と噛み合わせを治したい |
| 治療内容 | マウスピース矯正、セラミック矯正(セラミッククラウン8本)、インプラント(左上の奥歯1本) |
| 期間 | 8ヶ月(歯列矯正のみ。セラミックとインプラントの治療に、ほかに半年ほど) |
| 費用 | マウスピース矯正73万円、セラミッククラウン1本12万円×8本(前歯6本・下の奥歯2本)(どちらも税別・治療当時)。インプラント(左上の奥歯1本)44万円(税込)。別に、資料採り・診断料と保定装置の費用がかかる |
| リスク・副作用 | 後戻りの可能性があるため、矯正治療の後は保定装置をつける必要がある。セラミッククラウンは、歯周病や年齢とともに歯ぐきが下がると、境目が目立ってくる場合がある。インプラントは、定期的なメンテナンスを行わないと、インプラント歯周炎になる可能性がある。インプラントは、定期的な噛み合わせの調整も必要になる。 |
今は4〜6ヶ月ごとのメンテナンスに通いながら、前歯でも噛めるようになっています。
この方は、上の歯はご自身の歯をそのまま使った矯正治療が難しいケースでした。
それでも、ご自身の歯と骨が健康であれば、50代からでも矯正治療ができる方は多くいます。
ポイントは、矯正治療を安全に進められるかどうかを見極める診査診断です。この見極めには、経験と技術が欠かせません。
実は年齢で見ると、50代は仕事や子育ても一段落して、自分の時間が少し持てるようになるので、歯列矯正を始めるにはぴったりの時期です。
矯正には数ヶ月から数年かかり、その間は定期的な通院や、装置に慣れることが必要になります。
50代であれば、こうした変化にも十分に対応できる方が多いです。
一方で、60代、70代になると、歯の状態だけでなく、通院そのものが負担になる方が増えてしまう懸念があります。
だからこそ、50代はこれからの人生を見据えて歯列矯正を考えるよいタイミングです。
今のうちに、お口の中をきれいに、そして噛めるように整えておくことは、今後の人生で食事を末永く楽しむよい機会になります。
\ 初回カウンセリングは無料 /
50代で歯並びと口元が変わる3つの理由

50代になって歯並びや口元が変わってくる理由として、以下の3つがあります。
〜タップして読みたい場所へジャンプ!〜
若いころはきれいだった歯並びが、50代で崩れてくることは珍しくありません。
それぞれ詳しく見ていきます。
歯周病で、歯を支える骨がやせる
見た目では分かりにくいのが、歯ぐきの中の骨の変化です。
50代以降は、歯周病で歯を支える骨(歯槽骨)が少しずつ減っていくことがあります。
骨が減ると、歯が傾いたり動いたりしやすくなります。
つまり、以前は整っていた歯並びや噛み合わせが崩れてくるのには、この変化が関係していることがあります。
奥歯がすり減り、前歯が前に押し出される
年齢とともに、奥歯には大きな負担がかかり続けます。
奥歯がすり減ったり、虫歯や欠けた歯に被せ物を入れたりをくり返すと、歯の高さが少しずつ低くなります。
健康な自分の歯でも、奥歯は10年で0.3ミリ、30年で1ミリほどすり減ると言われています。
奥歯が低くなると、どんな影響がありますか?
上下の歯が深く噛み合う「ディープバイト」になり、前歯に強い力がかかるようになります。
その結果、前歯が少しずつ前に押し出され、出っ歯のようになってしまうことがあります。
50代前後でこの見た目の変化に気づき、これ以上悪くなる前にと、歯列矯正を決める方も多いです。
昔の歯列矯正が後戻りしている
昔に矯正したのに、歯並びが戻ってきました…
そんな50代の方は少なくありません。
特に定期的なメンテナンスや、保定装置(後戻りを防ぐ装置)の使用をやめてしまった方に多く見られる症状です。
さらに、虫歯や歯周病の治療で被せ物が増えると、噛み合わせが少しずつ変わり、歯並びの乱れが早まることがあります。
もう一度、矯正に取り組もうと、来院される方も増えているんですよ。
まずは、自分が歯列矯正ができるのか、矯正後はどんな生活が待っているのか、歯科医師に相談してみましょう。
毎月の予約枠には限りがありますので、ご希望の方はお早めに以下のボタンからお申し込みください。
\ 初回カウンセリングは無料 /
ほうれい線まで考える50代の歯列矯正計画「顔貌分析」

50代の歯列矯正では、歯並びだけでなく、矯正したあとの口元の印象まで考えることが大切です。
そこで当院では50代の方の矯正で、顔立ちのバランスを見る「顔貌(がんぼう)分析」を行い、口元の印象まで考えて計画を立てます。
〜タップして読みたい場所へジャンプ!〜
それぞれ詳しく見ていきます。
50代の歯列矯正で特に気をつけたい、ほうれい線の変化
50代から矯正して、口元が下がって老けて見えないか心配です…
50代の矯正で特に気をつけたいのが、ほうれい線やマリオネットラインの変化です。
ほうれい線の見え方には、口元のハリが関わっています。
口元のハリを決めるのは、骨格と歯の位置、そして唇の厚みです。
矯正で歯の位置が変わると、ほうれい線の見え方も変わるのはこのためです。
歯を後ろに大きく動かすと、年齢によっては口元のハリがなくなり、ほうれい線が深くなることがあります。
変化の程度には個人差があるため、治療前に歯科医師へ確認しましょう。
毎月の予約枠には限りがありますので、ご希望の方はお早めに以下のボタンからお申し込みください。
\ 初回カウンセリングは無料 /
どうして、年齢によって変わるんですか?
若いころはふっくらしていた唇も、50代近くになると薄くなっていきます。
唇が薄くなると、その分、口元のハリも出にくくなります。
そこに歯まで後ろに下げすぎると、ハリがさらになくなってしまうのです。
歯列矯正後に「思っていた口元と違う」と後悔しないためにも、治療前に仕上がりのイメージを歯科医師と共有しておくことが大切です。
そのため当院では、こうした年齢による変化まで考えて、「顔貌分析」を行い矯正の計画を立てています。
骨だけでなく、唇やアゴの厚みまで分析する
顔貌分析では、骨の形だけでなく、唇やアゴといったやわらかい部分まで見ていきます。

歯列矯正の検査で一般的に行う「セファロ分析」は、横顔のレントゲンで骨格を分析する方法です。
ただ、口元を整えるには、骨の分析だけでは足りません。
唇やアゴ、鼻といった、骨のまわりのやわらかい部分(軟組織)の分析も必要です。
特に口元では、唇やアゴの厚みがとても大切になります。
厚みや角度に加えて、年齢やご本人の好みまで考えて、目指す口元を決めていきます。
AIの分析ソフトで正面と横顔のバランスを数値にする
当院の顔貌分析では、AIの分析ソフトも使っています。

当院ではこのソフトを必ず使い、正面と横顔のバランスを数値に落とし込み、顔全体を分析します。
治療の前に、仕上がりのイメージができるってことですか?
AIの分析も使ってさまざまな角度から診断し、目指すゴールを先に決めてから歯列矯正を始めます。
仕上がりの口元が気になる方は、まずは無料相談でお話しください。
当院の無料相談は1時間で、どなたでも受けられます。
相談には院長の岩下か、副院長の上村が対応します。
「口元が下がって老けて見えないか」という不安も、遠慮なく聞いてくださいね。
\ 初回カウンセリングは無料 /
50代で歯列矯正をする3つのメリット

50代で歯並びを整えておくと、このようなメリットがあります。
〜タップして読みたい場所へジャンプ!〜
見た目だけでなく、歯の健康を守ることにもつながります。
それぞれ詳しく見ていきます。
歯みがきがしやすくなり、歯周病や口臭を防ぎやすい
歯と歯が重なっていると、歯ブラシの毛先が歯の間に届きにくくなります。
届かない場所に残ったプラーク(細菌のかたまり)や食べかすは、虫歯や歯周病だけでなく、口臭の原因にもなります。
最近、口臭が気になってきたのは、このせいですか?
汚れが残っていることも原因の1つですが、50代はホルモンバランスの変化やつばの量が減ることで、口臭が出やすくなる年代です。
歯列矯正をして歯並びが整うことで、歯ブラシや歯間ブラシが歯の間まで届きやすくなります。
お口の中を清潔に保ちやすくなるので、虫歯や歯周病、口臭の予防につながります。
噛む力が分散され、歯を長く守りやすい
前歯がきちんと噛み合っていないと、本来は前歯で受け止める力が奥歯に集まります。
その分、奥歯がすり減ったり、割れたりするリスクが高くなります。
奥歯がすり減ると、前歯がさらに押し出され、噛み合わせが悪くなる悪循環になりがちです。
50代は、歯周病のリスクも高まる年代です。
歯周病になると、歯を支える骨(歯槽骨)が少しずつ弱くなります。
そこに噛み合わせの負担が加わると、歯を失うリスクがさらに高まってしまいます。
噛み合わせが整うと、噛む力が歯全体に均等に分かれ、特定の歯に負担が集中しにくくなります。
食事を楽しみ、笑顔に自信を持ちやすい
しっかり噛める口元を整えておくことは、10年後、20年後も食事を楽しむことにつながります。
年をとっても、好きなものを食べられるのはうれしいです!
歯並びや噛み合わせが悪いままだと、年齢とともに食べられるものが限られたり、食事に時間がかかったりしがちです。
そして見た目が整うと、笑顔にも自信を持ちやすくなります。
家族や友人との食事も、口元を気にせず笑って楽しみやすくなります。
\ 初回カウンセリングは無料 /
50代の歯列矯正で治療前に確認したい4つのこと

50代の矯正では、治療を始める前に確認しておきたいことが4つあります。
〜タップして読みたい場所へジャンプ!〜
当院では、矯正を始める前に必ずCTを撮り、歯周病や骨の状態を確認しています。
それぞれ詳しく見ていきます。
歯周病や虫歯、歯の根の膿がないか
50代は、歯周病にかかっている方が多い年代です。
重い歯周病で、すでに歯がグラグラしている場合は、歯列矯正が難しいことがあります。
なぜなら、矯正は歯を少しずつ動かす治療ですが、歯周病で骨が大きく失われていると、その動きに耐えられないからです。
矯正中に痛みが出たり歯周病が悪くなったりすると、途中で治療を止めなければなりません。
そのため、虫歯や歯周病、根に膿がある歯は、矯正を始める前に治療します。
歯周病があると言われたことがあるけど、それでも相談していいですか?
歯周病がある方も、まずはご相談ください。
当院では、歯石の除去などの基本の治療から、歯ぐきを開いて行う歯周外科処置まで対応しています。
状態によっては、段階を踏んで治療を進め、矯正につなげられる場合もあります。
\ 初回カウンセリングは無料 /
歯の本数や、ブリッジ・インプラントの有無
歯を動かすには、奥歯があることと、歯列全体で20本以上の歯が必要です。
すでに歯を失っている場合も、先にインプラントを入れることで歯列矯正ができるようになる場合があります。
ブリッジで歯が広い範囲でつながっている場合は、基本的に矯正はできません。
ただし、動かさない歯のブリッジなら、そのままで大丈夫です。
動かしたい歯がブリッジの場合は、仮歯で1本ずつに分けてから矯正し、終わったあとに被せ直します。
被せ直す歯は、仕上がりをシミュレーションしてから矯正を始めます。
インプラントが入っていても矯正はできるので、諦めずにご相談ください。
ただし、インプラントは矯正治療では動きません。
そのため、インプラントの上の被せ物の大きさや形を変えて対応します。
歯を抜く必要がある場合は、ご自身の歯を抜くのを避けるために、インプラントのほうを除去することもあります。
当院では、被せ物やインプラントの治療と矯正を、1つの医院の中で進められます。
\ 初回カウンセリングは無料 /
骨粗しょう症の薬を飲んでいないか
骨粗しょう症の薬を長く飲んでいる方は、歯列矯正が難しい場合があります。
矯正で歯が動くのは、歯に押された側の骨が少しずつ吸収され、反対側に新しい骨が作られるからです。
骨粗しょう症の薬を長く飲んでいると、この骨のつくり直しがうまく進まないことがあります。
薬を飲んでいる方は、カウンセリングのときにお伝えください。
歯ぐきや骨の厚み、歯の根の長さ
もともと歯ぐきや骨が薄い方は、注意が必要です。
状態を確かめずに無理に歯を動かすと、歯ぐきが下がってしまうことがあります。
もともと歯ぐきが下がっている場合は歯列矯正ができないかというと、そうとは限りません。
実は下がった歯ぐきは、足すことができます。
状態にもよりますが、矯正の前か後に「根面被覆移植術(こんめんひふくいしょくじゅつ)」という、歯ぐきを補う処置を行う方法があります。
CTで歯ぐきと骨の状態を確かめたうえで、必要な方には歯ぐきを補ってから歯を動かします。

根面被覆移植術で、下がった歯ぐきを補った例(左:処置前、右:処置後)。写真は当院の矯正コラム「歯列矯正をやらなきゃよかった」の掲載写真です。
| 処置内容 | 根面被覆移植術 |
|---|---|
| 費用 | 11万円(税込) |
| 処置の回数 | 1回(2週間後に消毒・抜糸) |
| リスク・副作用 | 移植した部位は、生着するまで2週間ほどかかる。その間に強く触ってしまうと、移植した部位がずれたり、吸収されたりする場合がある。 |
また、強い力を長くかけ続けると、歯の根が短くなる(歯根吸収)リスクが上がります。
まれに初めから、歯の根が短い方もいるため、CTで骨の高さと幅、そして今の根の長さを確かめてから始めます。
\ 初回カウンセリングは無料 /
50代の歯列矯正の装置・費用・期間

最後に装置と費用、期間、リスクをまとめます。
当院の矯正治療は自費診療なので、始める前に必ず確認してくださいね。
マウスピース矯正
当院で2019年〜2026年10月に矯正治療をした方の、99%がマウスピース矯正を選んでいます。
仕事で人と会うことが多いけど、矯正中だと気づかれないですか?
透明なマウスピースなので、矯正中も周りに気づかれにくいのが特徴です。
取り外せるので、食事や歯みがきのときはご自身で外せます。
ただし、1日20時間以上つけておく必要があります。
1週間ごとに新しいマウスピースに替えるため、清潔に使えるのもうれしいところです。
費用
当院のマウスピース矯正の費用は、次のとおりです(2026年10月時点)。
| 内容 | 費用(税込) |
|---|---|
| 全体矯正 | 85.8万円 |
| 部分矯正(上下の前歯20本) | 44〜49.5万円 |
| 部分矯正(上下どちらかの前歯10本) | 38.5万円 |
| 資料採り・診断料 | 3.3万円 |
| 保定装置(後戻り防止) | 5.5万円 |
| 部分的なワイヤー装置 | 1.1〜5.5万円 |
| カウンセリング | 無料 |
全体矯正の場合、資料採り・診断料と保定装置を合わせると、総額で税込94.6万円ほどになります。
もし歯を抜く場合は、別に1本16,500円(税込)かかります(治りをよくするコラーゲンの費用も含む金額)。
支払いは、クレジットカードの分割やデンタルローンも使えます。
たとえば、全体矯正の85.8万円をデンタルローンの36回払いにすると、月々25,065円で支払いが可能です。(年率3.3%で計算した2026年10月時点の参考値です)
期間と通院
治療期間と通院の回数は、全体矯正か部分矯正かで変わります。
歯並び全体を整える全体矯正は、治療期間が1年半〜2年前後です。
通院は4〜6ヶ月に1回ほどで、マウスピースをつける時間が足りていない方は、3ヶ月に1回確認します。
症例にもよりますが、1年半で終える場合、最初の診査・診断から最後に保定装置をつける日までで、通院は全部で6〜10回ほどです。
前歯だけを整える部分矯正は、治療期間が3〜5ヶ月ほど。
通院は、治療が始まってから3〜4回ほどで終わります(このほかに、初回のカウンセリングがあります)。
リスク
マウスピース矯正には、次のようなリスクがあります。
矯正中って、痛みはありますか?
新しいマウスピースに替えるたびに、2〜3日ほど軽く締め付けられる感じがあります。
人によっては痛みと感じることもありますが、痛み止めを飲むと和らぎます。
当院では、治療を始める前にこうしたリスクをすべて説明していますので、ご安心ください。
\ 初回カウンセリングは無料 /
まとめ:50代の歯列矯正は、歯ぐきと骨の状態を確かめてから始めよう

今日は、50代で口元が変わる理由と、口元の印象まで考えた歯列矯正の進め方、費用を解説しました。
60代、70代を見すえて口元を整えるなら、50代のうちが始めやすい時期です。
最後に、50代で歯列矯正をするメリットをおさらいします。
〜タップして読みたい場所へジャンプ!〜
当院には、ドクターには聞きにくいことも相談できる、トリートメントコーディネーター(治療の相談を受ける専任のスタッフ)がいます。
歯列矯正について、セカンドオピニオンも受け付けています。
歯列矯正によって口元の印象が変わることもあるため、50代から始める場合は、治療内容や仕上がりについて丁寧に相談できる歯科医院を選ぶことが大切です。
50代からの歯列矯正が気になる方は、下のボタンから無料カウンセリングにお申し込みください。
\ 初回カウンセリングは無料 /
【執筆・監修者】

帝塚山スマイルデザインクリニック 院長
岩下 太一(歯学博士)
インビザライン プラチナプロバイダー認定医として、マウスピース矯正(インビザライン)による歯並び・噛み合わせの治療に取り組んでいます。北海道大学歯学部歯学科を卒業後、大阪大学大学院歯学研究科 博士課程を修了(歯学博士)。2019年に帝塚山スマイルデザインクリニックを開院しました。デジタル歯科学校では講師として、約5,000人の歯科医師・歯科関係者に治療を指導しています。
- インビザライン プラチナプロバイダー認定医
- ITI日本支部公認インプラントスペシャリスト 認定医
- 日本歯科審美学会 認定医
- 日本アンチエイジング歯科学会 認定医
- オステムインプラント インストラクター
- デジタル歯科学校 講師
所属学会:日本口腔インプラント学会/日本補綴歯科学会/日本接着歯学会/ITI(International Team for Implantology)
本記事は、帝塚山スマイルデザインクリニック 院長・岩下 太一(歯学博士)が執筆・監修しています。記事の内容は学会や論文などの知見と当院での診療経験をもとにしていますが、症状や適切な治療方法には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず歯科医院にご相談ください。



